🌿 優しさのカルマをほどく夜
3月は、エネルギーが大きく動く月。
目には見えなくても、
人と人との“気の交換”が活発になります。
そして気づけばまた——
・断れない
・引き受けてしまう
・優しくしているのに、なぜか疲れる
それは偶然ではありません。
あなたの魂が、
「必要とされることで存在を確認する」
という古い契約を結んでいるのかもしれません。
本当に優しい人ほど、
無意識のうちに“役割”を背負います。
でもそれが続くと、
優しさは光ではなく、
消耗という影を落とします。
「優しさ」と「自己犠牲」は、波動が違います。
この夜は、
ただ、
あなたが無意識に背負ってきた
“優しさのカルマ”を見抜く夜です。
第132回:心と体のメンテナンス会
神社昌弘
(カウンセラー・3万件以上の相談実績)
柏崎圭祐こんな方におすすめです
常連の方ほど、
深く共鳴するテーマかもしれません。
神社昌弘よりひとこと
優しさは、本来、神聖な力です。
でも、自分を削る優しさは、あなたの本来の光を曇らせます。
3月は“境界線”を引き直す月!
境界線とは、壁ではありません。
あなたの魂を守るための結界です。
不要な契約を静かにほどき、
あなた本来の在り方へ戻りましょう。
その第一歩を、
この夜、一緒に整えませんか。
ご参加について
この会は、答えを押しつける場ではありません。
自分の声を安心して話し、
同じように悩んできた仲間とつながる時間です。

🌿 参加者の声をご紹介します
・言えると癒える!人に話して、人とがつながることで、こんなにも安心感が得られることに驚きました(40代女性)・みんなそれぞれに、色んな想いを抱えながら生きているんだと実感できて「私もまた頑張ろう」と思えました(50代女性)・参加者の皆さんと「共感」できることがいっぱいあって、安心感と共にリラックスした時間でした(60代女性)・みんなの話を聞いて「それでいいんだ」と思えました。もっと自分を大事にして、自分が心地よい方向に進めばいいんだと気づきました(30代女性)・自分の想いや考えをシェアするということが新鮮でした。これまで押さえ込んでいた感情がスーッと出て行った感じです(50代男性)

👥 ファシリテーター
神社昌弘(かんじゃまさひろ:本名)

京都の元伊勢にルーツを持つカウンセラー。17歳で父を亡くし、20歳でクローン病(消化器官の指定難病)を発症。8度の手術と4年間の絶食、闘病生活を経て、27歳に渡英。イギリスで、日本語教師をしながら、専門的にスピリチュアリズムを学ぶ。帰国後は、立命館大学と京都労働局で、キャリアカウンセラーとして勤務。2015年に「神社昌弘相談室」を立ち上げ、2022年には東京にも拠点を作る。現在、京都と東京の2拠点で活動中。セミナー、講演100回以上。のべ30,000人をカウンセリング。ゴルフ、インテリア、観葉植物が好き。特技はイラスト。
柏崎圭祐(かしわざきけいすけ)

高校卒業後に渡米。米国の大学でピアノを専攻。のちに音楽療法を学び、学位を取得する。その後、アメリカの医療機関で勤務。約10年間のアメリカ滞在を経て、帰国後は、大手学習塾の室長として勤務。2016年に独立して、東京都内で英語スクールを運営、教育コンサルタントとして活躍。食品安全のFDA監査や経営者の海外出張に通訳としても同行。通訳、翻訳、声優、ラジオパーソナリティもこなす。料理とワイン、シャンパンが好き。特技はエレクトーン。
終了