正直に言うと、
僕はずっと、
「胡散臭いと思われたくない」
と思って生きてきました。
だからこそ、
学び、証明し、積み上げてきたものがあります。
でも最近、
ひとつの答えにたどり着きました。
「本物かどうか」よりも、
「その人が救われているか」の方が、
ずっと大切なんじゃないかと。
少し肩の力が抜けた、
そんな気づきを書きました。
よろしければ読んでみてください。
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https://note.com/shrine0731/n/nda0df37efaf3
うまくいかないとき、
「これは罰かもしれない」
と思ったことはありませんか。
僕自身も、
そう感じたことがあります。
でもあとから振り返ると、
それは罰ではありませんでした。
無理をしていたことや、
見ないふりをしていたことが、
ただ表に出てきただけでした。
神様は、
怒るというより、
静かに知らせてきます。
違和感や不調という形で。
この記事では、
「うまくいかないときに起きていること」について、
実体験をもとに書いています。
少し立ち止まりたい方に、
届いたら嬉しいです。
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https://note.com/shrine0731/n/nb98853181ff2最近、ピアノを習い始めて、
あらためて自分と向き合う時間が増えています。

前回は「できない自分を見せる怖さ」について書きましたが、
今回はその続きです。
そういう自分を、
どう扱うのか⁉️
これは、カウンセリングでも、
とても大切なテーマです。
頭ではわかっていても、
いざ自分のことになると難しい。
今回、僕自身がそれを痛感しました。
だからこそ、
同じように苦しんでいる方にとって、
何かのヒントになるかもしれません。
少し静かな内容ですが、
よろしければ読んでみてください。
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最近、ピアノを習い始めました。

2回目のレッスンで、
いきなり初見演奏をすることになり、
正直、かなり緊張しました。
その中で出てきたのは、
「できない自分を見せる怖さ」でした。
でもよく見ると、
責めていたのは自分だけだったんです。
この感覚は、
カウンセリングでもよく起きていることです。
そんな気づきを、
そのままnoteに書きました。
よろしければ、
静かに読んでみてください。
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https://note.com/shrine0731/n/nf9878b19c3c1周りから見ると
でも、
「使命がわからない状態のまま」
ずっと生きてきました。

今回の記事では、
京都の大学でキャリアカウンセラーをしていた頃の体験をもとに、
「使命は探すものではない」
そう思うようになった理由を書きました。
何者でもなかった僕が、
気づいたら“指名される側”になっていた話です。
同じように、
「自分の役割がわからない」
「このままでいいのか不安」
そう感じている方に、
静かに届けば嬉しいです。
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https://note.com/shrine0731/n/n8a84883a14f7